気ままな開発メモ
日々の開発で気付いた事などを備忘録的に綴ってます。

Flex+Javascriptで利用可能なフォントリストを取得

6 月 9th 2010 in Flex, Javascript

Flexで、利用可能なフォントの一覧を取得するには、flash.text.Font.enumerateFonts()メソッドを利用します。

Font-ActionScript3コンポーネントリファレンスガイド

これをExternalInterfaceでJavascriptに渡せばOK。
シンプルに実装したら下記のような感じでしょうか。

package {
        import flash.display.Sprite;
        import flash.external.ExternalInterface;
        import flash.text.Font;

        public class Main extends Sprite {

                public function Main() {
                        ExternalInterface.addCallback( "getFontList", getFontList  );
                }

                public function getFontList():Array {
                        return Font.enumerateFonts( true );
                }

        }

}

これで、Javascriptから、「”SWF要素”.getFontList()」を呼べば、フォントの配列が得られます。
配列の要素はオブジェクトになっていて、fontNameプロパティにフォント名が入っています。




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元App Storeの王iFart、iPadから締め出される–TechCrunch

元App Storeの王iFart、iPadから締め出される(TechCrunchより)

最近のAppleはとにかく強引に見えます。
市場価値ではMicrosoftを抜いたそうですが、ちょっとやり過ぎではありませんか?

記事のアプリ自体がどんなものかは知らないのですが、Apple「様」の意向沿わないアプリはこうしてどんどん切られているのでしょう。
Adobeとの一連のFlash問題もそうですが、あまりに高慢な態度を続けるのは良くないのでは、と思います。

自社のブランドを守ることも大事ですが、市場とのバランスをとることも、他社と円満に仕事をすることも大事なこと。

「節操のない」イメージがこれ以上広がれば、「毒リンゴ」になってしまいます。

元App Storeの王iFart、iPadから締め出される–TechCrunchPrevious Entry

ついに、ブログのデザインを変更しました

ずっと変えたいなと思っていながら、長らくデフォルトのままだったこのブログのデザイン。

今回、素敵なこのテンプレートを見つけて、ついに変更に踏みきりました。

気分も新たに、サボらず日記を書いていきたいと思います。

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